サポーターの皆様

長沢 有紀様

アドバンス社会保険労務士法人 代表社員

特定社会保険労務士(登録番号 13930085)
行政書士
宅地建物取引主任者

書籍・マスメディア紹介
アドバンス社会保険労務士法人
所在地:埼玉県所沢市下安松50-179
TEL:04-2951-8255
FAX:04-2951-8266
・武蔵野線 東所沢駅 徒歩10分
・西武池袋線 清瀬駅 バス10分
・西武新宿線・池袋線 所沢駅 バス15分 西武グリーンヒルより徒歩1分

プロフィール

1969年に東京都に生まれ。共立女子短期大学家政科卒業後、三井信託銀行(現三井住友信託銀行)に勤務。在職中、社会保険労務士、宅地建物取引主任者の資格を取得する。

その後、行政書士試験にも合格。名門社労士事務所を経て、平成6年8月、25歳で長沢社会保険労務士事務所を開設。開業当時、最年少開業社労士として注目を集めた。

平成6年から4年間、大手専門学校にて非常勤講師として多くの合格者を輩出するなど、順調に業績を伸ばす。現在、セミナー講演でも活躍中。取材、TV出演等多数。

初著作「女性社労士 年収2000万円をめざす」(同文舘出版)は、このジャンルでは異例のベストセラーとなった。他に「ハーベスト時間術」(総合法令出版)がある。平成22年4月『社労士で稼ぎたいなら「顧客のこころ」をつかみなさい』を出版。その後も社労士共著の「9人の社労士が教える社労士事務所「経営・営業」の秘訣」(日本法令)、「スゴイ社労士が教える戦略的仕事術」(アニモ出版)を出版。

平成23年4月、事務所を組織化し、「アドバンス社会保険労務士法人」を設立。

アドバンス社会保険労務士法人の特色

(1)労働問題に強い事務所

現在は、テレビ・新聞などの報道でご存知の通り労働者の権利意識も強くなり「監督署に駆け込む」「あっせんに持ち込む」「裁判に訴える」などといったことが非常に増えており、どんな会社でも「明日はわが身」と思って気を引き締めていかなければいけない非常に厳しい時代です。
また会社の存続をかけて、身を引き裂かれる思いで従業員の方を解雇等せざるえない時もあるでしょう。しかし、解雇というものは、みなさんが思っているほど簡単なことではありません。手順や対応を間違えると大変なことになってしまうのです。

当事務所では、現在までに労働問題を数百件取り扱ってきました。できる限り傷を浅く、短時間で出費もできる限り掛からないようにするのが、私のポリシーです。争いによって失うものはあまりにも多く、それを最小限に抑えるべきです。

普段の入社、退社の手続きだけなら、どの社会保険労務士でも大差ないかもしれません。
でも、会社にとって一番のピンチである労働問題の対応は、経験・実績がなければなかなか対応できないものです。
時には厳しく、時には女性ならではのソフトに、事案に応じた柔軟な対応でトラブルを解決いたします。
また、当事務所は情報量、事例が、他の事務所と比べ圧倒的に違います。いざという時に違いがわかっていただけるはずです。
「長沢先生の事務所に頼んでいてよかった」と思っていただけるでしょう。


(2)若さと実績を備えた事務所

平均年齢60歳といわれる社会保険労務士の世界において、非常に若い社会保険労務士です。若いというだけであれば、最近少しずつ若い人も増えてきましたので、そんなにめずらしくなくなってきました。

しかし、「若さと実績を備えた事務所」それは全国探してもほとんどありません。
堅苦しくなく、フットワークも良い、そして何よりも一番大切な安心と実力が伴っている、そんな事務所が「アドバンス社会保険労務士法人」です。


(3)士業のイメージを打ち破る気軽に相談できる身近な社労士事務所

「ちょっと教えていただきたいことがあるんですけど。」
「従業員からこんな質問がきたんだけど、どう答えたらいいのかな?あとでトラブルにならないためにも、先に聞いておこうと思って。」
当事務所には、毎日そんな電話がなりやみません。

それは、私達が「気軽に質問をできる事務所、聞きやすい雰囲気の事務所」を一番の目標としてやってきた成果でしょうか?とてもうれしく思います。
「士業の先生には、なんか聞きにくい」という事業主の方や事務員さんのお話をよく聞きます。自分が将来大ベテランになっても、年をとって貫禄がでても「質問しやすい事務所」だけは続けていけるように努力したいと思っています。

連絡はこちらへ0120-347-277 平日9時~18時、祝祭日は除く

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